「突撃!」「どこへ?」「そのへんで…」

ジリ貧ワインバーオーナー「かめお」の仕事やら日常やら… ワインとお客様が命の僕らにどうか愛(合い)の手を!
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これ、ダブルかどうかは別としてグレープフルーツのきょーれつな味にミントのスースー感が噛み合ってステキ商品。
暑い時にナメナメしてると唾液が出て喉が渇かないしかなりオススメかも…
口臭予防にもなるしね。でも、ちょっと困るのは…

舐め過ぎたからなのか、舌の先が痛くなった。

ナゼ?
ナゼなのマイフレンズ。

そんなワケでほんのり憂鬱な一日の始まり。
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梅雨ですねぇ…

雨、降りませんね…

あっついっすねぇ…



皆様、如何お過ごしのことと存じます。(はてな?)
久し振りのかめおです。

おぅ.ばん』開店から早半年、未だにビンボー生活から抜け出せないワタクシではありますが、何とか生きてます。

ぼちぼちプラモの製作も始まり、その辺もアップしなければ…と考えつつ日々の生活に押し流され気味なエブリデイ。

出来たら販売しちゃおっかな…ザクF2。




しかし今回は皆さんに告知のお知らせの報告です。

歌舞伎町の僕の店では22(金)、23(土)の両日

コチラに参加致します。
    ↓
mainvisual.jpg


そしてウチの店のサブタイトル
    ↓
キャンドルとワインNIGHT


と称しまして19時~23時の間、電気を落してキャンドルの火に没頭しながらワインで泥酔して頂こうと思います。
因みに、泥酔し過ぎた方は退場となりますのでご注意を。
その辺の匙加減がヒヤヒヤでス.テ.キ。


まぁ遊びはコレ位にしてご説明を…

地球温暖化の防止にほんの少しだけ強力します。
22日と23日の19時から23時までの時間、キャンドルを灯して営業してます。
その時間に来店の方にはチャージが無料

自然の火は恋に効くと言いますよね。
独特のユラユラ感がホンノ少しだけ不安にして、それが脳に「目の前の人に恋してまっせ」信号を送ってしまうのだとか…

まぁ、そんな効能があるかは本人次第ですしコチラに期待されても困りますが、ムードが盛り上がるのは確実。


気になるアノ娘を連れて、ちょっと寄ってみませんか?



関連URL
http://www.candle-night.org/home.html
先月の中頃からウチに生息を始めた猫ちゃまです。


名前は『 エシェ蔵 』
ウチがワインバーなんで、それらしい名前をと思っていたらお客さんが提案してくれたのがマッチしてたんで即採用。
フランスはブルゴーニュのワイン産地の名前から取ってます。



写真はこちら。

 ウリャ
    ↓
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三毛の多分女の子。
年齢的には僕と同じ位かな…

すっごくビビリでボールや紐にもビビくりまくってます。
特に人間には警戒心旺盛ですが、女の子には結構ガード甘め。


女の子でしょ?…君。
男の子なのかなぁ…



でも、とってもチャーミングで目のかわいい子。
チョイポチャなのはご愛嬌。
半月も一緒にいないのに、既にウチの店のマスコット化していて、この写真もお客さんからの頂き物ですわ。


お腹が減るとやって来て、店の端っこでチョコンとお座りしてるんですよ。
かわいいからご飯あげちゃうんですよねぇ…



最初は猫用のご飯なんかなかったから、料理用のベーコンなんかをあげてました。
しかし、これまたお客様からの指摘があり、3日目から猫用のフードにシフト。
現在は、一回目の食事に鮪のフレーク、二回目はドライをあげるようになりました。


モチロン、猫嫌いのお客様の事も考えて入れる範囲は裏の入り口から半径1m以内にしてます。
でも、なぜかウチのお客さんは猫好きが多く、むしろそちらが大盛況!

新しいスタッフとして定着しつつあります。


最後にウリャ
   ↓
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またまた久し振りの更新…





皆さん、お元気でいらっしゃいました?

気が付けば安部政権も下り坂、そんな事はカバちゃんの男の趣味くらいどーでもいい今日この頃です。
木曜日なのに珍しくヒマなんで、最近歌舞伎町で気が付く『ホストたち』について少し…




彼ら、ハッキリ言って僕らのような業態にとっては“邪魔”な存在以外の何者でもありません。

街の真ん中に陣取り、意味があるのかないのかは分かりませんがヒタスラ楽しそうに会話し、時には通行人よりも彼らの方が多い。
んで、たまに女性が通り掛ると「どこ行くんですかぁ?」なんて声かけちゃってる。
常識ある女性なら、その方々と話すどころか一人では歩けない風景を作り上げています。



非常に非生産的



とりあえず火炎放射器があったらを放ちたい衝動と日々戦っている次第です。


…てゆーか彼らはナゼ 黒い ?

先日、中国系の観光客に何やら説明しているガイドが、言葉は分かりませんが「あれが歌舞伎町名物ホストです」というようなことを言っている風景を見ました。
こう言っては何ですが、中国系の観光客は世界でも煙たがられている存在。
そんな方々に冷笑されている彼らって何?と思う始末。
少々身なりの整っていないキャバクラのキャッチよりも見るに耐えない次代でございます。


警察はナゼ取り締まらないのか…
路上での客引き行為は違法なのに。

彼らはナゼ放置されているのか…
公衆衛生上、最も良からぬ存在だと思うんですが。





あぁ………もっと良い街になれるのにココは。

新宿を再生させるには、まず第一に路上のホストを一掃すべきだと考えるのは僕だけでしょうか?

別にホスト自体がどうとは思わないし、むしろこの街では価値ある業種だと僕も感じています。
しかし、街そのものの雰囲気を低下させているのは事実。



おまわりさーん!!!!!!!

何とかしてくださーーい!!!!!!!!!!!!!
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